みずほ銀行のカードローンの体験談 在籍確認お金借りる

みずほ銀行のカードローンの体験談 在籍確認お金借りる

 

みずほ銀行のカードローンの体験談 在籍確認お金借りる

みずほ銀行カードローンを利用しています。

 

元々、みずほ銀行の普通預金口座を持っていたので、カードローンの申し込み手続きは簡単でした。

 

申し込みは自宅のパソコンから行いました。審査結果のメールが届いた後、

 

源泉徴収票や身分証明のための運転免許証の画像を送ります。

 

画像はスマートフォンのカメラで撮ったものでOKでした。

 

解像度が低くても、顔写真や住所などの記載事項がちゃんと撮れていれば大丈夫なのだと思います。

 

融資決定のメールはその日のうちに届きました。

 

申し込みの手続きを始めてから融資決定まで半日ほどでした。

 

店舗の窓口に行く必要がないので、とても楽ちんな手続きでした。

 

カードはこれまでの普通預金口座のキャッシュカードをそのまま使うことができます。

 

カードローン機能をつけるために店舗に行ったり、カードを交換してもらう必要はありません。

 

なので、融資が決定したらすぐにお金を借りることができます。

 

お金を借りるときに使うATMは銀行のATMと同じです。なので、人目が気にならずとても借りやすいです。

 

返済は、私は口座からの自動引き落としの手続きをとっています。

 

こうすると、返済日にATMに行く手間がかからないし、

 

返済日をうっかり忘れるというミスも防ぐことができます。

 

銀行系のキャッシングなので、ローンを利用するときも銀行口座を通すと

 

手続きの手間や借りたり返したりの手間が省け、使いやすいです。

 

【みずほ銀行カードローン以外のお勧め銀行カードローン】

 

東京スター銀行カードローン

 

大垣共立銀行カードローン

カードローンの金利比較と無利息期間

 

金利を比較してカードローンをえらぶとき、利率だけではなく金利コストを引き下げてくれるサービスも考慮すべきです。

 

例えば、アコムやプロミス、レイクといったカードローンは無利息期間があり、実質的な金利は利率よりも低くなっているといえます。

 

無利息サービスのあるカードローン

 

アコム、プロミス、レイクには初回利用に限り、一定期間利息が無料になるサービスを行っています。

 

三社に共通しているのが30日間無利息というサービスで、

 

これは文字通り初めてお金を借りる場合は30日間利息がかからないというものです。

 

また、レイクには5万円を上限として、半年間無利息というサービスも選べます。

 

上限なしの30日間無利息のどちらかしか選べませんが、少額利用をする方にとっては半年間無利息のほうがよりお得でしょう。

 

無利息をフルに活用するには

 

アコムとレイクでは契約日の翌日から無利息期間が開始されるので、

 

30日間無利息をフル活用するには契約後すぐにお金を借りねばなりません。

 

ですが、二社ともに即日でお金を借りることができるため、無利息期間が無駄になってしまうことはありません。

 

プロミスでは初回の出金時の翌日から無利息期間がスタートするので出金を急ぐ必要はないものの、

 

利便性の面から最短即日でお金を借りる方法が用意されています。

 

※メールアドレス登録とWeb明細利用の登録が必要です。

 

 

みずほ銀行カードローンで即日入金可能?キャッシングおすすめは

 

みずほ銀行カードローンでは最短で即日入金も可能です。

 

銀行のカードローンというと審査が厳しかったり審査にかかる時間も長いというイメージがあるかもしれませんが、みずほ銀行カードローンの場合は必ずしも当てはまりません。

 

しかも、来店すら不要で即日入金してもらうことも可能なのです。

 

ただし即日入金には条件があります。それは、既にみずほ銀行の口座を開設していることです。

 

みずほ銀行の口座を持っていない人でも、カードローンの申込みと同時に口座開設の申込みも行って、審査を受けた後にローンを利用することは可能ですが、この場合は利用開始は即日とはいきません。

 

翌日以降になります。即日入金して欲しい場合には、既にみずほ銀行の口座を持っていることが必須になります。

 

では、具体的な手順を見ていきましょう。

 

最初に述べたように、入金まで、とくに来店も不要で自宅にいながらにして手続きをすることができます。

 

ただ、当然のことですが口座に入金されたお金を引き出して実際に現金を手にするためには近くのATMまでは足を運ぶ必要があります。

 

もちろん、口座に入金されたお金をそのまま使うような場合、

 

例えばクレジットカードの利用代金の引き落としに間に合わせたいとか、

 

別の口座に振込みをしたいというような場合は、単に入金までではなく利用までを家にいながらにして行うことも可能です。

 

まずは申込みです。これはウェブサイト上から行えます。PCだけでなくスマホから申込みをすることもできます。

 

申込み後、審査が行われます。

 

なお、みずほ銀行カードローンでは、申込みは24時間いつでも受け付けていますから、深夜や休日であっても問題はありません。

 

審査の結果は、メールで連絡されます。ただし、ここで審査に通過したからと言って即座に契約ではありません。

 

必要書類と登録する必要があるのです。

 

これは、ローン会社の店舗窓口に出かけていって申込みを行う場合には、審査後ではなくて申込み時に必要とされるものですが、

 

ウェブサイトで申込みを行うような場合には順序が逆になるわけです。

 

必要とされる書類は、まずは本人確認書類です。

 

運転免許証やパスポートをデジカメで撮影し、そのデータを指定のサイトにアップロードして登録することになります。

 

この方法で本人確認が行えるために、この時点でも店舗に出向く必要はないということです。

 

また、収入を証明する書類が必要になることもありますから、自分が当てはまるかどうかを確認して、必要であれば準備をしておきましょう。

 

これも同様にデジカメで撮影してアップロードすることができます。

 

ここまで来ればほぼ完了したも同然です。後は所定の事務的な手続きさえ済めば、カードローン利用開始の案内が同じくメールで送られてきます。

 

この時点で、自分の持っているみずほ銀行の口座に、ローンで借りたお金が振り込まれていることになります。

 

後はATMで引き出すなり、別の口座に振り込むなりして利用することが可能です。